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4月アニメエピソード3。


■ゲゲゲの鬼太郎
ねこ娘。ちと頭身たかすぎた?…ほんといつまでたっても上手くならねぇ。
つーことで、萌え化したねこ娘だけが話題の新鬼太郎。
声も微妙に下手でそれはそれで萌えると俺に評判。

“今回の鬼太郎はひとあじちがう!”とかたぶん企画書に書いてあったせいで、なんか微妙に斜に構えた今回の鬼太郎はまあそれはアリなのかなと思うのだけど、高山みなみがそれをやるともうただのコナンくんw
それでもあまり人間に構わず西洋妖怪あたりとドンパチしてくれたりすれば嬉しいカモ。
高木渉のねずみ男はやはりナイスキャスティング。
あとOPのアレンジが異常にダサくないすか?


■アイドルマスターゼノなんとか。
個人的に今回の問題作。

キャラクタビジネスの頂点を標榜するバンダイ(ナムコ)がこういうモノを堂々と作ってしまったことにかなり疑問を感じる。
アイドルマスターというゲームの人気にのっかかりロボットアニメを作る…と言う部分は問題ない。しかしそのアニメに出てくる同性同名のキャラクタの性格が明らかに違うと言うのはどうだろう。製作者の解釈の違い…レベルじゃないほどに違う。
アイマスのゲームがシステムよりもキャラクタを売り物にしたゲームであるのだから(またその声優もライブという形で商品にしている)、そこから派生するコンテンツはキャラクタの性質を守ったものでなければ、それは客を騙しているようなものであろう。

「声優が全キャラ違うという時点で別モノ、期待してはいけない」とアンテナを持った客はおそらく認識していただろうが、それでも一回は見てしまうのであるw
そして自分たちが萌えていたキャラクタ像を堂々と破壊される。それを販売するメーカーの提供するアニメによって。オフィシャルとして。
コレってあまりに不誠実すぎないだろうか。

…あー、要は「やよいとあずさと真と千早ファンは本気で怒ってイイと思うよ」ってことw


■この青空に約束を-
折笠愛が女子高生でヒロインの一人というそのシチュエーションに萌えられる人向け。
超難易度。子供にはお勧めできないw
…ってコレの原作ゲームはいつかやってみようと思ってるんだけどね。
脚本が“オレベストギャルゲー2006ことパルフェ”の丸戸氏なので。


■一騎当千 Dragon Destiny
日本のトップエロアニメーター総動員の地上波アニメ。 ある意味凄いのではw


あ、もうちっと書きたいことがあるな…続くw
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